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リアトランクドアが開かない

我が家のジュリエッタ。
山の上に撮影に行った時、カメラ機材を取り出そうとリアトランクドアを開けようとボタンを押すも無反応。リモコンキーで開けようとしても無反応。
ぎゃーどうやってカメラ取り出せばいいのかいなー(涙)

リアのシートを前に倒して潜り込んでロックの解除をすれば手動でどうにか開きました。
しかし、これでは不便すぎて困るので何が原因か探ってみました。

前回リアワイパー不動時に右の方の線が断線してたので今回も同じかなと思い右のほうを弄るも変化なし。ひょっとして左側かなと思い弄ったら動いたり動かなかったりしたので断線でビンゴでした。

ディーラーに持って行き配線を新たに作ってもらい修理完了。ジュリエッタの可動箇所の配線って弱いのかもですね。

スポワゴの時は一回もなかったんだけどもなぁ〜

via PressSync

ブレーキパッド

1週間前ぐらい前からブレーキパッドの残量警告灯が点いたり消えたりしていたのですが、ここ2〜3日の間に警告文(英語)が追加表示され、しかもその表示される2〜3秒の間にインフォメーションディスプレイの輝度が上がって眩しいくらいに主張しはじめました(笑)

イタ車なので半分信用していなかった(誤作動の可能性)のですがディーラーに遊びに行くついでに診てもらいました。

診てもらったところブレーキパッドは4mm程残っているので暫く乗れるとのことだったのですが警告灯が鬱陶しいので交換してもらいました。自分のカンですがブレーキパッドのセンサーの位置はイタリアならではのいい加減仕様だったり。。。笑えない
まぁ気を取り直して作業してるサービスの方に邪魔しながら(いちいち説明してもらう)新しいブレーキパッドを装着して頂きました。上の写真のぶら下がってるコードがセンサーのコードです。それにしてもジュリエッタのブレーキパッドの交換は作業手順が普通より多くて大変です。

今回の代金はフロントのブレーキパッド交換で工賃込みで2万7千円でした。

via PressSync

リアワイパー修理

前回エントリーで書いたリアワイパーの挙動がおかしい件で症状を詳細に書くと。
1、エンジンをかけるとリアワイパーが動き出す。
2、しばらくすると勝手に止まるが位置がバラバラ
3、ギアをバックに入れても動き出す。

大まかに言うとこの3つです。他のサイトとかググってみたらリアワイパーの制御モーターごと交換で4万円コースとかビビりながらディーラーに診てもらいました。

リアワイパーの挙動がおかしい原因はリアハッチドアのこの写真の部分の配線が通ってるこの部分。配線が断線しかかっていたそうです。配線を再接続してもらったら治りました(笑)

via PressSync

ジュリエッタのリアワイパー

DSCF0509.jpg

新年あけましておめでとうございます。
毎年新年の挨拶だけしているブログになりつつありますが、それだけジュリエッタに故障が少なくてネタがないというのもありましす。

で久しぶりにネタができました!新年早々リアワイパーが勝手に動き出しました(笑)

現象はエンジンをかけると勝手にリアワイパーが動き出してしばらくすると勝手に止まるというもの。でも止まるまではいいのですが凄く中途半端な位置で止まることもあるので結構恥ずかしいです(笑)

しばらくの対処として定位置に停止した時にヒューズでも抜いておこうかと思います(笑)

ホンダビート車検

平成3年式のホンダ ビートを車検に出してきました。
一昨年の走行距離はメーター読みで110000km、今年の走行距離110000km。オドメーター固まってますが車検通過(笑)
費用は総額94850円でした。

DSCF9400.jpg

そして家族会議が開催されてビートを手放し普通の軽自動車に買い換えたいと申し出が。。。
確かにビートはもうすぐクラシックカーの仲間入りしちゃうし、この猛暑の中エアコンは全く効かないし、排気温警告灯は点きっぱなしだし、雨漏りはするしでいいところは全くない。
ひとまず今夜の家族会議では保留にしてもう一度話し合いを開くことになりました。

これで「alfabeat」が使えなくなってしまうのかなと少し寂しい気もしないでもないです。