カテゴリー別アーカイブ: 独り言

まー、独り言です。

ニャンコ先生がやって来た!

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我が家に子猫がやってきました。
やって来た経緯は書くと長くなりそうですがラッキーな子猫なのは間違いないようです。
チワワのライオン丸とも仲良くしてくれてとても助かっています。
それにしても遊んで食べて寝るという羨ましい生活サイクルですね(笑)

来年度の撮影計画

最近全くと言っていいほど撮影を目的として動いてないので、来年度は撮影を目的として活動するために計画を書いておけば実行せざる負えない状況に自分を追い込んでおこうかと思います。

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まず桜。この撮影は外せない。ロケーションの良い所を探さないとダメ。
あと棚田の風景。苗植えの前の水を張った時期を逃さないようにしたい。
滝の撮影。いろいろ設定を変えながらチャレンジしたい。
角島大橋の撮影。毎年行ってるので今回も(笑)
飛行機と夕景のセット撮影。場所は決めてるけれども冬の方がいいのかな?
桜島の噴火。昨年も撮影しましたが、もう少し迫力のあるのが撮りたいけど危ない。
ひまわり、彼岸花の撮影。毎年行ってるので。
宮地嶽神社の夕景。季節により夕日が参道とまっすぐになるのでそれを狙って。
コスモスの撮影。
福岡の夜景。
星景写真。色んなものとコンビネーションさせてみたいかな。
ホタルの撮影。今回は場所を変えてみます。
家族の日常。表には出しませんが常に撮影する努力という意味で(笑)

ナビの移設

僕が156スポーツワゴンに取り付けていたのは4.5インチのSANYO ミニゴリラ NV-SB360DTです。もう絶版品なのですがすごい使い勝手が良いのでジュリエッタに移設することにしました。今回はこのホームページを参照して自分なりの取り付けを行ってみました。

まず、4.5インチという小さい画面なので小物ケースには簡単に収納出来ます。

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このダッシュボード上の小物入れにナビを装着したいと思います。

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この電源ケーブルはディーラーに納車前にあらかじめヒンジの隙間から出してもらうようにお願いしていました。

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ナビの上部に両面テープで蝶番を取り付けるのですが、両面テープが白色しかなかったので黒い両面テープを手に入れた時に入れ替えるために仮止めくらいで接着しています。そして小物入れの蓋の部分と蝶番の接着はマジックテープで剥がせるようにしました。なぜかというとせっかくのポータブルナビなので家の中で行き先や地点登録をあらかじめ設定できるようにするためです。

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ちなみに収納する時は蝶番に接続したままでも収納できるのですが、せっかくマジックテープなので取り外して収納したほうが安定しています。

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手前のゴムの板はナビを立てた時に乗せる台にもなるし、路面の凹凸を乗り越える時のショックや音を抑えてくれる役割をします。また収納時にナビが小物入れの中で暴れないようにもできます。

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ナビを収納してスッキリとできます。防犯上必要な場合は収納できるようになりました。

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普段の使用時はこのような感じになります。両面テープや蝶番など目立たないように工夫すればもう少し見栄えはよくなるのかもしれませんね。

XCarLink

ジュリエッタが納車される前からコツコツと情報収集していた訳ですが、純正オーディオがあまりにもカッコいいので純正オーディオにiPhone又はiPodを接続できないのかとググりまくったら、XCarLinkという製品に行き着きました。このアイテムは純正オーディオにiPhoneやiPodのMusicライブラリのプレイリストをCDチェンジャーのCDとして認識させ、しかもハンドルの操作ボタンにて選曲できるという優れもの(ただし、プレイリストの切り替えは不可)。これは装着するしかないということでXCarLinkは既に購入していたので(笑)納車されたその夜に作業しました。


作業する前にジュリエッタの特徴であるパネルの取り外しが必須です。

参照1参照2参照3(tOmoriさんのパーツレビュー)

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まずは取外ししたいパネルの周りをマスキングテープでマスキングしていきます。

使用工具:パイオランクロス 養生用テープ 緑 Y-09-GR 25mm×25M

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グローブボックス内の上の方にグロメットがあるのですが、そおグロメット自体がゴム製なのでつまむようにして外せます。外したらこの穴の奥にあるトルクス25のネジをT25のトルクスドライバーで取り外します。パネルを固定しているのはこのネジ一本だけだそうです。

使用工具:ベッセル(VESSEL) パワーグリップ トルクスドライバー T25H No.B-5400TX

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まずは、右ハンドルの場合は左端ぐらいから内張はがしや、隙間に入る薄い板のようなものを入れてテコの原理でパネルを少しづつ浮かして取り外します。パネルを取り外すと純正オーディオが剥き出しになりますので、四隅をトルクスドライバーでネジを取り外して引き出して下さい。この時ラジオのアンテナ端子を先に外すと前に引き出せます。

使用工具:エーモン 1425 内張りはがし(S)

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ここで一番ネックだったのがこの写真のコネクタを取り外す事だったのですが、内張はがしなどでコネクタの左右をテコの原理で少しづつ持ち上げながら取り外すと簡単だと思います。取り外した後にコネクタの横の赤いヒューズも取り外します。

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XcarLinkの本体ですが、僕の場合は、純正オーディオの左横に1DINサイズのスペースがあったのでそこに固定しました。ここからケーブル伸ばし純正オーディオに水色のXcarLinkのコネクタを接続し、赤いヒューズを取り付け、もとから繋がっていたコネクタを元の場所に接続します。

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iPhoneに繋ぐコネクタのケーブルはアルファD.N.Aのスイッチの横に出てくるようにしました。僕の場合はiPod shuffleを接続するのでこの場所にしました。

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純正オーディオとラジオのアンテナ端子を忘れないように接続し、純正オーディオを元の位置に設置しネジで固定、取り外してあったパネルを元のようにはめ込んでマスキングテープをはぎ取れば作業は終わりですが、この作業をする前に必ず動作確認を行ってから元に戻して下さいね。たまに認識しない事があるそうです。

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XCarLinkのお陰でBOSEの9スピーカーの恩恵を得る事ができました。曲名とか表示できれば最高なんですけれどもね(笑)

滅多に使わないけど今回は使ってみた!

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撮影の許可をもらったんですが、なかなか周りから人が離れてくれないので結局こういう写真しか撮影できなかったんですが、AUGMなどでよく耳にする「コンじる」という魔法をかけてみました。とは言っても消したい対象を選択して「コンテンツに応じて削除」するだけの簡単な作業なんですが久々にその実力を試す時が来ました。

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まずPhotoshopで消したいものを選択します。

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ここでdeleteキーを迷いもなく叩く!するとこのような画面が出てきますのでここも迷いもなく「OK」を押してみる(笑)

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「コンテンツに応じる」を使っておおまかな部分は削除できましたが、細かい部分はコピースタンプツールを使って調整しましたが、まぁ作品にするつもりはないのと、少し失敗してる部分もあるので細かいところまでは作業しませんでした。

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それにしてもAdobeさんも凄い機能を考えましたよね。どういうアルゴリズムを組めばこんな事ができるのかさっぱりわかりませんが、僕としてはこの機能を使う事なく写真を撮影したいものです。でもゴミなどが写ったらガックリくるので、こういう時は使わせて頂きとうございます。。。