電子燃料噴射警告灯点灯

寒い日が続くと古いクルマにはかなり堪えるみたいですね。僕のスポワゴも寒さのおかげでおかしくなってしまいました。
おかしくなったと言っても、その症状は簡単で水温計が長距離走っても水温計の針はまったくあがらない。メーターパネル内の電子燃料噴射警告灯が点灯。ヒーターが効かない。この三点セットが症状です。
これは寒さがどうのこうのというよりも水温センサーが悪くなってるために起こりうる典型的な症状らしいので覚えておくといいかもしれませんね。
水温センサー 3,710円に工賃7,000円でした。うーん、年始でいきなりの痛い出費でした。

コメント

  1. t0mori より:

    うちの147も、アイドリング時に必ずエンジン警告灯とアラームが鳴ってます。しばらくすると、止みますけど。