ブレーキパッド

1週間前ぐらい前からブレーキパッドの残量警告灯が点いたり消えたりしていたのですが、ここ2〜3日の間に警告文(英語)が追加表示され、しかもその表示される2〜3秒の間にインフォメーションディスプレイの輝度が上がって眩しいくらいに主張しはじめました(笑)

イタ車なので半分信用していなかった(誤作動の可能性)のですがディーラーに遊びに行くついでに診てもらいました。

診てもらったところブレーキパッドは4mm程残っているので暫く乗れるとのことだったのですが警告灯が鬱陶しいので交換してもらいました。自分のカンですがブレーキパッドのセンサーの位置はイタリアならではのいい加減仕様だったり。。。笑えない
まぁ気を取り直して作業してるサービスの方に邪魔しながら(いちいち説明してもらう)新しいブレーキパッドを装着して頂きました。上の写真のぶら下がってるコードがセンサーのコードです。それにしてもジュリエッタのブレーキパッドの交換は作業手順が普通より多くて大変です。

今回の代金はフロントのブレーキパッド交換で工賃込みで2万7千円でした。

via PressSync